2009年03月09日

ライブカメラ ペラペラ動画

motion_Mar2009.gif 埼玉川口GW ペラペラまんが(笑

実は、その後の設定で10分おきに撮影した画像も保管しています。
上の画像は、その画像をつなげてペラペラ漫画にしたものです。

明日の今頃は一日分の画像が溜まりますので、24時間分のペラペラ漫画を作ると
しましょう。
丁度、今日は曇り空の川口ですが明朝は晴れる予定なので空の変化も楽しめそう。

自動化できれば、面白いですけどね。





posted by サイタマAB315 at 20:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 川口第一 eQSO GW情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月08日

ライブカメラ完成!

02_GW_live.JPG 川口GWライブカメラ案内

やっと完成しました。苦し紛れですけど(苦笑

まとめますと、

1.seesaaブログには直接外部から画像アップロードができない
  →ライブカメラ画像を5分毎に送り込む手段がない
  →seesaaブログがftpアップロードできれば解決できる

2.仕方がないから、外部のWebサーバへリンクさせる

3.どうせリンクするなら、別ウィンドウでしかも丁度のサイズを開く
  →Javaスクリプトちょっと勉強しました

4.5分毎に自動的にブラウザがリロードする仕掛けにする
  →ずっと川口GWライブカメラウィンドウを開けておくと自動でスイスイ再読み込み


てなストーリーです。

3.4.の仕掛けが少々厄介でしたが、そこは皆同じことを考えてやりたがっている訳で
全てグーグル先生に聞いて(google検索)文法をパクっただけです。

でも、コンテンツがキレイに思い通りに表示されると気持ち良いもんです。
てことで、この週末は少々無線から脱線しておりました。(汗


(参考)

3.について ;Java Scriptを利用

#JavaScriptで、subWin1()とは385x430のサイズで別ウィンドウを開け、
 指定したURLへリンクすることを定義

<script language="JavaScript">
<!--
 function subWin1(){window.open("リンク先のURL","window3","width=385,height=430,scrollbars=1");}
//-->
</script>

#定義した subWin1() を使って、リンク先を指定する

<a href = "javascript:subWin1();"<<img src="リンクをつける画像のURLとファイル名" /></a>


4.について ;この一文を小窓側の<TITLE>行の後にでも入れる

<meta http-equiv="refresh" content="300">

content="自動リロードする間隔(秒)" を自分仕様に書き換えます。
今回は、5分毎ですから 60秒x5分ぶん=300 としています。

いずれも、実際のhtmlソースコードは、それぞれのコンテンツ上で
右クリック→「ソースの表示」とすれば、確認できます。




posted by サイタマAB315 at 23:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 川口第一 eQSO GW情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月06日

ライブカメラ

GW_view.jpg

最近、eQSO各局で『meeting24.tv』が静かなブームなので
当局の埼玉川口GW専用PCにWebカメラをつけました。

そうなると欲がでてきまして、このブログにライブカメラの画像を
掲載したくなってくるというのが人情(笑

とりあえず、GW用PCに画像キャプチャ+画像転送(FTPで自動アップロード)
するソフトウェアをインストール。
『ListCam』

このソフトは以前別の用途で何ヶ月もテストしたことがあり安定していてかつ高機能です。
上の画像のようにタイムスタンプをつけたり、複数の解像度の画像ファイルを生成できます。
JPEG画像を何分おきにアップロード、という動作なので動画を見せるわけではありませんが。

次に、ftpサーバーが必要ですがセキュリティの関係で
無料のftpサーバーが利用できる無料ホームページサービスへ登録。
『FC2』

なぜなら、このブログ(seesaaブログ)無料版はftpでデータをアップロード
できないからです。有料サービスでは使えるらしいですが。

で、あとは手書きで画像表示のhtml記述をします。

記入例:img src="http://[画像をアップロードしたURL]/[ファイル名]" /

が、残念ながら画像表示されず。
おそらくセキュリティポリシーかなにかで外部リンクの画像表示は無効になるのかな、
というところ。

グーグル先生に聞いてみましたが、今ひとつ外部リンク画像がダメか自体もよく判らず、
今日のところはこれで降参。

この週末に進展できればラッキーですが...

posted by サイタマAB315 at 21:10| Comment(5) | TrackBack(0) | eQSOノウハウ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月23日

2芯シールド線の活用方法

2wire_sheeld.jpg 配線方法

ある局から2芯シールド線をeQSOゲートウェイインターフェイスで活用する際の
配線方法が良く判らないというご相談があったので、ポンチ絵を載せておきます。

大外側のシールド線は必ずグランド(マイナス)側の配線として利用する必要があります。
グランド(マイナス)でマイク・スピーカーへ行く信号線をケーブル内で覆うことになりますが
そうすることによって外来ノイズをブロックすることができます。

もちろん、それだけで外来ノイズを防ぎきれない場合があるので、
フェライトコアへケーブルを巻いたりして追加対策を行うこともあります。

当局が製作したeQSOゲートウェイインターフェイス用プリント基板
シールド線を配線しやすいように、シールド線(グランド)側の基板の孔を
一回り大きくしてあります。

eQSOゲートウェイインターフェイス製作で最も費用がかかるのが
この長く引き回す『シールドケーブル』ですので、無駄にしないよう活用したいですね。

posted by サイタマAB315 at 19:45| Comment(0) | TrackBack(0) | eQSOノウハウ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月14日

マイク入力不具合

ゲートウェイ用のジャンクのPCに内蔵していたサウンドデバイスが具合悪く
OS再起動をするとマイク入力が行方不明となり、タスクトレイのスピーカアイコン
右クリック→プロパティのデバイス選択で「録音」ラジオボタンがグレーに。
実際、eQSOゲートウェイソフトを立ち上げると「サウンドデバイスいてまへん」と言われます。

PC側マイクジャックを抜いてOS再起動すると復活する「時もある」のですが
せっかくリモートからIPSEC使ってゲートウェイPCを操作できるようにしたのに
マイクジャック外さないと起動できないのではリモートの意味なし(苦笑

常套手段のサウンドデバイスのデバイスドライバをアップデートしようにも
機種が古く内蔵なので、ネットで探しても3年前のドライバしかない。
どうも、XPのMicrosoft Updateを充てていったら不安定になったので
サウンドデバイスの最新デバイスドライバがついていけてないのかと。

仕方がないので、最安サウンドボードというかデバイスを調達。
ノートPCなのでUSBデバイスで探しました。
1.3k位でしたが、楽天のポイントで現金支払なしで入手。

DSCN0252.JPG USBサウンドデバイス『響音3』

ネットで調べると、安い割に音質が良いらしく費用対音質の効果が高いとのこと。
早速、セットアップしましたがどうも送信ができない。
アクセス用特小リグからのアクセスをしても、全くレベルメータが反応せず。

散々ドライバ充てなおししてもダメ、冷静に切り分けることにして
手持ちのヘッドセットを直接『響音3』へ接続したら全く問題なし。

うまくいったヘッドセットはマイクジャックもステレオ端子になっていました。
ゲートウェイインタフェイスのジャックはもちろんモノラル。
さらに、よくよく『響音3』を触ってみるとかなりの発熱。
ひょっとして...

DSCN0253.JPG

『響音3』は、よーく見てみるとマイク端子もステレオの様子。
で、この写真のようにステレオジャックとモノラルジャックを比較してみると
モノラルはステレオの+端子(LかRのどちらか)とGNDが導通する位置関係。
確か、ホット(+)とGNDをショートすると音はミュートになるハズ。

ははぁ〜ん、ということでマイクジャックを少し外し気味にして試すとばっちり動作。
意外と盲点です。インターフェイス製作時はスピーカー側だけでなくマイク端子も
ステレオジャックにしておかないと、サウンドデバイス(カード)によっては
音が入力されなくなるので注意、ですね。

PC内蔵ではないサウンドカードはステレオ入力もあることは知っていましたが
USBデバイスのサウンドデバイスがまさかステレオとは思わずナメてました。
何事もトラブルシューティングに「思い込み」は禁物ですね(汗

DSCN0254.JPG 改善後

早速、手持ちのステレオジャックにハンダ付けしなおしました。
どっちがマイクか判らなくなるので、ジャックカバー端に手持ちの赤色マーカーを
つけて識別にしておきました。
とりあえずこれで問題クリアです。

音質は...中低域の厚みが若干増して音全体のメリハリが増したので了解度は上がったように感じます。
ほんのわずか、ですけれど。
posted by サイタマAB315 at 22:15| Comment(6) | TrackBack(0) | eQSOノウハウ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月04日

レピータBOX出来上がり

DSCN0242.JPG レピータBOX全容

2週間前に部材は届いていたのですが、なんやかんやで手がつけられず
やっと昨晩製作を始めました。
昨晩家族が寝静まってから、JAPANルームをワッチしながら約2時間で完成です。

左側が レピータ本体(ICOM IC-RP4100)
右側上から 充放電コントローラ、端子台、12V→5Vコンバータ(自作)、蓄電池

充放電コントローラは、実売7K位で定格12V6Aです。
主な役割としては、

・蓄電池充電量のコントロール(過充電・過放電抑止)
・逆流防止(夜間発電していない時に、蓄電池から発電パネルへ逆流防止)
・誤接続保護

となっております。

基本的には独立型太陽光発電システムには必須のコントローラですが 
特小レピータ関連では、消費電力の少なさと太陽光パネルが高価なので
蓄電池を過充電してしまうほど高容量のパネルを設置できないため
コントローラ無しでダイオードのみで逆流防止措置しかしていない例も
多くありますが、それもありかもしれません。

今回は、マンション自治会の防災予算から設置することになりましたので
個人レベルではコスト面で配置しずらいコントローラや端子台を長期信頼性と
メンテナンス性確保のため搭載しております。

心残りは、レピータアンテナ横にコントローラ等余計な機材が電波の輻射を
邪魔しそうなところです。
しかし、この『プラボックス』という耐候性配電BOXは大型になると
横長しか
ないので致し方なくという所です。

DSCN0244.JPG コントローラ部拡大

コントローラのLEDは、左側が太陽マークが示すとおり太陽光パネルからの
電源供給がされている時に点灯します。
今回は夜間でしたから、手持ちのDC12V電源を接続してテスト。

右側の3つのLEDは、蓄電池の充電状態(残量)の目安を表示します。
蓄電池のみ接続時は真ん中の黄色が点灯しましたが、一晩充電のためDC12V電源を
太陽光パネルの代わりに接続しておきました。

コントローラ下右側の黒い横長いのが端子台です。
この8端子で530円もする割高な部品ですが、端子台を入れておくと
配線の確認や各部材のメンテナンス(交換時)に便利です。
っていうより、プロっぽいんで使ってみたかっただけ(苦笑 だったりします。

同左側は自作の12V→8V DCDCコンバータです。
レピータ接続前に各端子をテスターでつつき、各々12V・8Vが正常に出ているか
確認した後、レピータをしました。

レピータは正常に電源が入り、動作にも無用なハム音等なく順調に稼働中です。

残件は、取り付け用ポールの入手とU字ボルトでの結束、U字ボルト部の防水処置です。
posted by サイタマAB315 at 23:44| Comment(3) | TrackBack(0) | レピータ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月02日

IC-RP4100の消費電力実測

スケールは全て0.3Aレンジの測定値です。
DCV,A & ACVと表示のある目盛りの2段目、Max「30」と記載のある目盛りに10をかけて
単位はmAになります。

説明書の定格は、受信時100mA以下、送信時200mAとあります。
実は、私が設計をミスりまして、太陽光パネルとバッテリーの容量が少なすぎて
あせっており(苦笑 実測に踏み込みました。

DSCN0232.JPG 待機時消費電流

待機時(通電して中継していない状態)で『75mA』ですね。
5分ほど計測してみましたが、ACアダプタで使用する設計仕様なので特に
パワーセーブモードへ移行したりはしないようです。

DJ-R20Dとかは、パワーセーブモードオンならば、おそらくこの消費電流の
針が行ったり来たりして、間欠受信してパワーセーブしていると思います。

DSCN0233.JPG 送信時

FTH-107からアクセスして中継動作させ(送信時)『105mA』です。
製品の定格よりかなり省電力ですね。
なんとかミスった設計の蓄電仕様でも実用になりそうです(苦笑

DSCN0234.JPG 起動時

参考まで、電源投入直後の値です。
この製品は、アンテナ脇に動作状態を表示するセグメントLEDがあるのですが
通常動作時は消灯していますが、起動時に設定内容の表示を自動的に行います。

丁度、そのLED表示時にこの消費電力になります。『110mA』ですが
何度か確認していると、最大で『125mA』まで振ります。
LEDごときでわざわざ消灯しなくても、と思っていましたがこれなら納得です。
LEDとはいえ、結構食いますね。LCD(液晶)なら随分低いようですが
今度は表示機器にコストがかかるのでしょう。
レピータは数が出ませんからね。

さて、テスターって普段電圧か通電確認にしか使わないので気付かなかった
のですが、手持ちのデジタルテスタ(安物)はなんと電流が測れないと
今回初めて気付きました。

で、このアナログテスタの登場です。
確かこのテスタは個人売買(ヤフオクなんて無い時代!)で入手したので
取説がなく、いまひとつどの端子にテスタ棒を挿入するかも行き当たりばったり
なのですが(苦笑 アナログというのもなかなか良いです。

特に、今回のように測定しながら値が変動する場合、アナログの針で軌跡が
目で判りますと、非常に動作が判り易く便利です。

アマチュア無線でQRPをやっていらっしゃる方は、自作リグの測定には
かならず精度の高いアナログテスタをご活用されているようです。
posted by サイタマAB315 at 06:33| Comment(0) | TrackBack(0) | レピータ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月01日

eQSOインターフェイス基板(7)

01_SCN0239.jpg 基板完成

とりあえず、かなり失敗しながらも第一ロットの基板は完成しました。
15枚中5枚エッチング成功(!)したのですが、基板切断時に一枚失敗して
4枚の歩留まりとなりました。トホホ

1.0mmのドリル刃は、電動ドライバー用としては100円屋に置いておらず2.0mmが最小。
仕方なく、電動リューター用として販売していた1.0mm刃が手持ちの電動ドリルに
取付可能でした。
基板取付ネジ用3.0mmは電動ドライバ用が販売されていました。
いずれも100円(税抜)なので助かります。刃を折ってもすぐ買いに行けます(笑

今回は刃が折れることも無く、皆さんが書かれているドリル刃の位置決めに困る
という点も別に苦労せず、スイスイ穴あけできました。
問題点といえば、バリとりをどうすべきか。くずを払うためにキッチンペーパーで
はらっても、紙がバリにひっかかって基板に紙がくっついてしまいます。

基板の切断は、一番いいのはカッターナイフでした。
当初、250円商品のノコギリを使いましたら全然きれいに切れず(汗
ラジオの製作(古っ!)の記事を思い起こし、カッターナイフで裏表を
傷つけ、机の端で基板に力を入れると「ぺりっ」とキレイに割れてくれます。
今回、「紙フェノール基板」を使ったのでこの作戦でいけました。

切断あとは、多少荒れているので木工用やすり(鉄の棒のやつです)を
机に置いて、基板を手に持って基板自体を前後にこすり端を仕上げます。
この作業で結構見られるようになります。

思ったのですが、感光用版下にもこの切断位置を付けておき、それに定規を
あててカッターナイフでキズを付ければ効率が良さそうです。

はぁ、歩留まりは酷かったですが、なんとか実用できる個体が出来上がったので
まぁまぁ満足です。
かなりのノウハウが蓄積できましたので(苦笑 次回ロットはかなり良いモノが
できそうです(?)

posted by サイタマAB315 at 21:12| Comment(1) | TrackBack(0) | eQSOノウハウ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月31日

レピータ用電源関連

DSCN0237.JPG IC-RP4100

よこはまBF35局絶賛(!)のアイコム製IC-RP4100を入手しましたが
太陽光発電連携には一工夫が必要。

太陽光発電関連機器は、24/12/6Vが主流でホビーで最も選択肢が広いのが12Vです。
発電パネルも充電コントローラもバッテリーも、品揃え豊富で希望の構成が作り易いため
今回も12V発電システムで構成していきます。

しかぁし、IC-RP4100は定格DC8Vとなんとも中途半端な電圧であります。
仕方ないので、太陽光発電で蓄電したDC12Vを8Vへ変換する回路を付加します。

DSCN0230.JPG DC-DCコンバータ

三端子レギュレータを使って、12V→8Vに変換します。
7808というレギュレータはその型番末尾2桁の「08」が示すとおり出力を8Vへ
降下させてくれます。
レギュレータの前後へレギュレータの発振防止に
積層セラミックコンデンサ0.1μFを付加します(青色のちっちゃいコンデンサ)。

さらに100〜200μFのアルミ電解コンデンサを平滑用に挿入します。
電解コンデンサは回路で使用する電圧の2倍以上の耐圧電圧のものを使わないと
破裂する(!)そうです。
今回は12Vが入力なので35Vか50V耐圧を使用します。

入力(左側)へDC12Vを印加すると、写真のように7.97Vが出力されました。
定格8Vに対し、約0.3%の誤差で出力されています。
確かレギュレータの定格誤差は±0.1%ですがテスタの誤差もあるので
こんなもんでしょう。


posted by サイタマAB315 at 22:45| Comment(2) | TrackBack(0) | レピータ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月28日

川口GWのサービスエリア調査

KGW_reach001.jpg 主要移動地での情報

都内近郊の有名な移動地で川口GWをアクセスしてみました。

・東京都庁 
北側の窓からピンポイントでカーチャンク応答箇所あり。
自宅はかろうじて目視確認できる位置関係にあります。
しかし、都庁展望室は15分近くワッチしていると係員の方に
『送信していなければいいですが、早めに切り上げるように』と
お小言を言われます。
無料ですが移動先には向いていませんね。

・文京シビックセンター
展望窓(西〜北〜東)と受信のみは可能。カーチャンク応答は北側。
VX−2のSメータで2くらい。若干ノイジーな受信音ですが実用ギリギリ範囲。
8CHの荒川GW(ふくおか8774局)はバッチリ59でクリアーでした。

・守谷市役所
・矢切富士見台歩道橋
とうきょうAZ808局にレポートいただきました。TNX!
いずれも送信も実用、守谷市役所からは受信M5、送信M3とクライアント側
からの送信はキビシ目とのこと。
posted by サイタマAB315 at 20:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 川口第一 eQSO GW情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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